お骨を送るだけ
必要なものはすべて

- これからは、


お墓を持たない自然永代供養 -

- 簡単手続き 全国対応 -

ただいま無料 電話相談📞
生前申込み 承っています。

お悩み解消して明日へ

∴ お墓以外の葬送供養を探している

∴ 承継者がいない


〈子や孫がいない〉

∴ 子や孫に負担を掛けたくない

∴ 墓参り、管理がめんどう


〈遠方、承継墓が多い〉

∴ 墓じまい後のお骨に悩んでいる

∴ いまのお墓に入りたくない

∴ お骨を自宅に安置してある

∴ お寺との付き合いが煩わしい

みなさまの〝葬送供養〟を


考えます。

葬儀業に携わって25年
『いままで多くのみなさまからお悩みを伺ってまいりました。
 誰にも言えないことや人に知られたくないことで悩んでいませんか?
 お墓やお骨の考え方や選択はご家系や個人ごとに千差万別なものです。
 また、暮らしの変化とともに供養の形もどんどん新しくなっております。
 ご心配なさらずに是非ご相談下さい。』

承継者がいない


〈男系の子や孫がいない〉

 現在は少子高齢化、人口減少の時代となりました。
男系の承継者がいないのは多くの方が抱えるお悩みです。


子がいても孫がいない場合など、近い将来お墓の承継に悩みを抱える事が簡単に想像できてしまいます。
人知れぬ無縁仏になってしまったら


先祖に申し訳ない〟と思われる方も多いようです。
 お墓の維持管理は〝身近に迫る解決すべきもの〟と考えています。

墓参り、管理がめんどう


〈遠方、承継墓が多いなど〉

 中央集権化により、


お墓参りに〝簡単に行けない生活圏(距離)


仕事や子育てに追われて〝時間がない


加えて、日本経済が長期間成長していない。


なども心理的、経済的な余裕を阻害しているのかもしれません。
 また、すでに4つのお墓の承継者となり、


身体、経済的にも管理が厳しい〟という方もいらっしゃいます。
 時代は大きく変化しています。

お寺との付き合いが煩わしい

 古く寺院とは地域住民が集う憩いの場であり、住職は先生のような存在だったと言われます。
時代の流れと共に仏教に携わる機会も減り、


現在では身近に感じる方のほうが少ないのでは?
 長く墓参りに行っていないので、今更〝顔が出しづらい
 雑な付き合いをしてしまったり、離檀料を求められて断わると〝罰が当たりそう〟など、


精神的な負担や不安〟を感じてしまう場合もあるようです。

想いと悩みを綜合した供養

どうぞ、ご参考になさって下さい。